日本食イベント2025「ASEANで抹茶が人々を魅了」
令和7年12月9日
2025年12月9日、ASEAN日本代表部は、ジャカルタのASEAN事務局本部にて、第7回日本食イベントを開催しました。
現在、日本で生産された抹茶は、ジャカルタをはじめ、世界中の多くの都市で人々を魅了しています。抹茶は伝統的な楽しみ方だけでなく、抹茶ラテ、抹茶ケーキ、抹茶チョコレートなど、現代風にアレンジした様々なスタイルで楽しむことができます。日本食の人気を追い風として、大きな潮流となっています。
このイベントでは、茶道裏千家淡交会インドネシア協会による茶道体験が行われました。参加者は、抹茶インフルエンサーの國吉萌乃氏による抹茶の点て方や、Snow Lin氏による和菓子作りを体験しました。
さらに、森田敦ASEAN日本政府代表部大使公邸料理人が抹茶大福を作り、参加者に振る舞いました。さらに参加者は、抹茶に関する体験に合わせて、インドネシアで製品を展開する日本企業のスイーツや緑茶、の味わいを楽しみました。
イベントにはASEAN側から、カンボジア常駐代表部のサリット大使、ラオス常駐代表部のシットサンコン大使、マレーシア常駐代表部のサラ大使、フィリピン常駐代表部のエヴァンジェリン大使、シンガポール常駐代表部のジェラード大使、東ティモール常駐代表部のナテルシア大使他が出席しました。さらに、カオ・キムホンASEAN事務局長をはじめとする多くのハイレベルの参加者に加え、メロディ日ASEAN食料・農業友好親善大使もイベントに参加しました。
主なニュース報道等は以下のとおりです(英文/インドネシア語)。
The Southeast Asia Desk
Kumparan NEWS (Instagram)
METRO TV
ASEAN Secretariat
Ms Melody, ASEAN-Japan Goodwill Ambassador for Food and Agriculture (Instagram)
Mission of Japan to ASEAN (Instagram)
現在、日本で生産された抹茶は、ジャカルタをはじめ、世界中の多くの都市で人々を魅了しています。抹茶は伝統的な楽しみ方だけでなく、抹茶ラテ、抹茶ケーキ、抹茶チョコレートなど、現代風にアレンジした様々なスタイルで楽しむことができます。日本食の人気を追い風として、大きな潮流となっています。
このイベントでは、茶道裏千家淡交会インドネシア協会による茶道体験が行われました。参加者は、抹茶インフルエンサーの國吉萌乃氏による抹茶の点て方や、Snow Lin氏による和菓子作りを体験しました。
さらに、森田敦ASEAN日本政府代表部大使公邸料理人が抹茶大福を作り、参加者に振る舞いました。さらに参加者は、抹茶に関する体験に合わせて、インドネシアで製品を展開する日本企業のスイーツや緑茶、の味わいを楽しみました。
イベントにはASEAN側から、カンボジア常駐代表部のサリット大使、ラオス常駐代表部のシットサンコン大使、マレーシア常駐代表部のサラ大使、フィリピン常駐代表部のエヴァンジェリン大使、シンガポール常駐代表部のジェラード大使、東ティモール常駐代表部のナテルシア大使他が出席しました。さらに、カオ・キムホンASEAN事務局長をはじめとする多くのハイレベルの参加者に加え、メロディ日ASEAN食料・農業友好親善大使もイベントに参加しました。
主なニュース報道等は以下のとおりです(英文/インドネシア語)。
The Southeast Asia Desk
Kumparan NEWS (Instagram)
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ASEAN Secretariat
Ms Melody, ASEAN-Japan Goodwill Ambassador for Food and Agriculture (Instagram)
Mission of Japan to ASEAN (Instagram)






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